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SIの労働生産性向上を目指す、ITエンジニアのためのコミュニティ「IaC活用研究会」(第3回)

2018-07-17(火)18:30 - 20:30

DEJIMA

東京都品川区東五反田2丁目10−2

Shougo Nagano aoyagi 淡路大輔 ponko2OYAJI Danny Alexander, PMP, CSPO 鈴木 健之 柴雑種 + 8人の参加者
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参加費無料

IaC(Infrastructure as Code)を活用・普及させることで、主にSIの労働生産性を向上を目指す研究会!

そこで我々は、IaC(Infrastructure as Code)を普及させることで、主にSIの労働生産性を向上するための活動を行います。
具体的にはSIにおいて以下のようなことを実現することを目指します。

・無駄な作業の排除
・長時間労働の削除
・構成情報の共有化
・ダブル・トリプルチェックの削減
・人的ミス(ヒューマンエラー)の削減
・その他、SIにおける生産性向上

第3回

サブテーマを「IaCを推進・活動する際の課題」として、コミュニティのみなさんの参加型のイベントを開催いたします。

概要

項目 内容
開催日 7月17日(火曜)
時間 18:30~20:30(開場18:00)
場所 DEJIMA
最大人数 42人(人数によって複数グループ)
ハッシュタグ #iaccjp

タイムスケジュール

司会進行:倉持

時刻 項目 内容 登壇者 時間(分)
18:30~18:40 はじめに 挨拶、IaC活用研究会について 倉持 10
18:40~19:20 ゲストセッション (~インフラをコード化してみたよ~) CTCシステムマネジメント株式会社 三宅様 40
19:20~19:40 セッション 取り組み・活用について TIS , リアルグローブ , SIOS 20
19:40~20:20 グループディスカッション Top課題の3,4について意見交換 参加者 40
20:20~20:30 おわりに 告知事項等 倉持
  • 時間は大体の目安です。
  • 内容は多少変更されることがあります。予めご了承ください。

ゲストセッション

インフラをコード化してみたよ

CTCシステムマネジメント株式会社
サービス開発本部
運用サービス部
エキスパートエンジニア 三宅 徹芳

IaC活用研究会からの事例紹介

  • SIerとしての自動化の取り組み・姿勢・実績・課題解決の話(TIS倉持)
  • 開発視点として自動化の取り組み・姿勢・実績・課題解決の話(リアル廣川)

グループディスカッション

今回は、第1回、第2回を通じて得られたアンケート結果やご意見を元に、いくつかのテーマを参加者みなさんでグループディスカッションを知てみたいとおもいます。

  • テーマ(以下から当日選択)
    • 具体的にどこからはじめてよいかわからない
    • 組織・マネジメント面に課題がある(上層への説得など)
    • 導入してるが効果がでない
  • 運営企業が各グループに入りファシリテーション

ディスカッションプロセス

詳細は当日にご案内

  1. 自己紹介(5 分)
  2. 役割決定(1 分)
  3. ディスカッション(15~20 分)
  4. 共有(各テーブル 3 ~5分程度)

*参加人数により、上記調整

LT

会場についてのご案内

当日取材のご案内

共同運営

TIS株式会社
株式会社リアルグローブ
サイオステクノロジー株式会社

協力

株式会社オープンソース活用研究所

コミュニティについて
IaC活用研究会

IaC活用研究会

~IaCによるSIの労働生産性向上のために~ 『Infrastructure as Code(IaC)』を普及させることで、主にSIの労働生産性を向上するための活動を行います。 具体的にはSIにおいて以下のようなことを実現することを目指します。 無駄な作業の排除 長時間労働の削除 構成情報の共有化 ダブル・トリプルチェックの削減 人的ミス(ヒューマンエラー)の削減 その他、SIにおける...

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